2014年03月12日

キッズベースボールドリームナビと少年野球バッティング練習と指導法

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チームで一番の強打者の子も、ほかのチームの子供に比べると、際立ってバッティングが上手いわけではなく、試合ではなかなか得点できない状態だったとしても、
打席に立つ子供のボールを見る目が鋭くなり、打てるボールにしっかりバットを合わせてヒットを量産できるようになる方法がこちら




あなたも、他のチームに比べて自分のチームの子供たちの上達のスピードが明らかに遅く、子供たちの悔しそうな顔を見て心を痛めているかもしれませんが、

だからと言って何をどんな風に指導すればよいのかわからず、結局、いつも通りの練習をさせていたりしないでしょうか??


もしくは、雑誌のバッティング練習に関する記事を血眼になって調べたり、プロ野球選手のフォームを研究してみるものの、

知識を身につければ身に着けるほど、何がポイントなのかわからなくなってしまい、途方に暮れていたりしないでしょうか??


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強いチームというのは、確かに野球の上手い子供がゴロゴロといるのは確かで、そんな子が一人でも自分のチームにいれば、試合での勝率が大きく高くなるのでしょうが、野球の上手い子供だって、最初から野球が上手かったわけではありません。


むしろ、才能に関係なく野球の実力を伸ばすことのできる適切な指導法に巡り合えたことが、その子の能力を開花させるのに大きな影響を与えているわけで、

同じような練習さえ実践することができれば、体格や運動能力に関係なく野球がめきめきと上達していきます。


世の中には確かに、野球センスに恵まれている子どもがいて、どんな練習をしても不思議なくらい上手にプレーできてしまうものですが、野球の基本的なスキルを身に着けるにあたっては、そういったセンスに左右されることはありません。


練習方法さえ正しい内容であれば、野球上達のために重要な動作をスムーズに身に着けていくことができ、他チームから「対戦したくない。。汗」と思われるほどの強豪チームを作ることも不可能なことではありません。

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藤井修三さんのキッズベースボールドリームナビは、バッティングに絞ったスキルアップをしていくことができる少年野球の指導法マニュアルで、1日20分で済む練習を通じて3つのポイントを抑えるだけで、5割を超える強打者になることができます。


藤井修三さんはちなみに、少年野球指導で16年以上のキャリアを持っている人で、彼の率いているチームは毎年のように、平均打率4割を超える強豪打線が特徴となっています。


「評判が広まって野球の上手い子が集まっているから、そんな現実離れした実績を出すことができているんじゃないの?」と思われがちですが、確かに、藤井修三さんの元には才能に恵まれた子もいるのでしょうが、普通に野球がしたくてやってきた子供もたくさんいます。


キッズベースボールドリームナビは、様々な野球経験・実力に合わせて練習に取り組んでいくことができるのもメリットの一つで、

バットを今まで一度も振ったことのない子供でも、次の試合でいきなり外野へ軽々とボールを弾き返すバッティングもできるようになります。



少年野球だからこそ押さえておきたい野球の基礎の基礎が身につく藤井修三さんのキッズベースボールドリームナビの「正しいバッティングフォーム」についてこちらでも詳しく紹介しています。

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速効!スライス撲滅プログラム 吉本巧 効果検証
照喜名弘彦 疲労革命プログラム 感想評価
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キッズベースボールドリームナビと少年野球指導方法と方針

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藤井修三さんのキッズベースボールドリームナビでは、1日20分ほどの簡単な練習だけでも、バッティングのコツをドンドンつかむことができ、少なくとも21日くらい練習をすれば、ボールに合わせてうまくバットを出せるようになります。


ただ「21日」というのはあくまでも目安で、子供によってはもっと早い時期にバッティングが今よりずっとうまくなりますし、逆に21日からさらに数日くらい練習を続けないと効果が実感できない子供も出てくることが想定されますが、

効果にばらつきが出てくる原因は主に「今までどんなバッティング練習をしてきたのか?」です。


特に、今まで間違った考え方・練習法でバッティングをしてきた子供にとっては、今までのやり方を否定するような要素も含まれることになりますので、既存の「バッティングの癖」を治すのに余計な時間がかかり、それが上達を遅らせる要因となりますが、

逆に、今までバットを振ったことのない子供にしてみれば、ゼロから正しいバッティングを学ぶことができますので、21日もかけずに、何年も練習をしてきた子供のような鋭いバッティングができるようになる可能性があるわけです。

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あなたも、↓のような悩みがあるかもしれませんが、


打率1割にも届かない

シングルヒットが多い

ベンチ入りすらできない

バッティングに自信がない



プロ野球選手になるためには、確かに野球のセンスを兼ね備えていることが必須になりますが、少年野球の段階では、センスや体格、身体能力よりも、どんな練習をするか?によって上達が大きく変わるものです。

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あなたも、バッティング上達のために本当に重要な3つのモーションを知り、それが効率よく身につく練習を続けていけば、

下のようになることができますよ。


自分の思うペースで試合ができる

安打を量産できる

右中間への長打が多くなる

気持ちよくスイングできる




誰が考えたのかすらよくわからないうえに、上達を目指すというよりも「やること」が目的のようになっている練習は今日でおしまいにして、

低学年の子供でも理解できるわかりやすい練習法で、チーム全体の出塁率を大幅にアップさせてみませんか??



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藤井修三さんのキッズベースボールドリームナビで、得点圏では必ずと言ってよいほどヒットが出る強打者を量産するにはこちら









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http://www.canopypiloting.net/24daysenglish/
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